一万時間の法則 〜書く〜

こんばんは!橋本恵子です。何事も1万時間を費やせば「プロ」になれる。そんな「一万時間の法則」について知ったのは、いつだっただろうか?アナウンサー・記者時代は、毎日、書いて、話してを繰り返していました。(というか、それが仕事でした)

「ことばのプロ」なんて、口幅ったいなと思いながらも、場数は積んできたことは確かだし、そういう自分でありたいのならば、とにかく今後も「書いて」「話す」という表現に費やす時間を増やすしかない!と、ある意味、開き直って(笑)、HP内のブログ以外にもnoteやFacebookなど、書きまくっています!っていいますか、修業を強化しています。

そう!この1万時間の法則に則った、表現のあれこれは確かに「修業」なのではありますが、書き連ねる内容には、欲張りな私のちっぽけな願いも含まれています。それは、私の「ことば」が、誰かのお役に立ったら嬉しいな〜ということ。

キャリア相談や研修等でも「参考になる!」と言って頂けることが多いので「マネジメント」(主に失敗談)について、noteに書き始めました。

題して「はしけいのマネジメント日誌」

最新回では「存在そのものがパワハラだった」疑惑について、赤裸々に告白しています(笑)

こうして、失敗から得た学びを、振り返って共有することで、少しでも、皆さんのキャリアの予測が楽になれば幸いです。

そして私の「書く力」の稽古になれば、いうことなし!

 

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